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【新しい波24放送】ナイナイ極楽よゐこ発掘お笑い8年周期説!カミナリゆりやんブルゾンちえみフースーヤ


【新しい波24】最新情報追加!最後までご覧ください。

お笑い8年周期説とは…?

、“お笑い8年周期説”というのは、ナインティナインが知名度を上げつつあるときに、ビートたけし、明石家さんま、ダウンタウン、ナインティナインがちょうど8歳違いであることから上がった説で、最初の「新しい波」が放送されたのちの話である。

▽1981年一世を風靡した「オレたちひょうきん族」がスタートし、 ビートたけし、明石屋さんま、島田紳助、山田邦子らが世の中に送り出される。これが第一世代と呼ばれる。
▽それから8年後の1989年にはダウンタウン・ウッチャンナンチャンらの「夢で逢えたら」が全国放送になる(深夜枠での放送開始は88年)。ここが第二世代。
▽またそれから4年後の92年に第三世代を担う「とぶくすり」が放送開始され、同時期に「ボキャブラ天国」も開始。

▽1992年「新しい波」放送

『新しい波』(あたらしいなみ)は、1992年10月9日から1993年3月19日までフジテレビで放送されたバラエティ番組。通称「シンパ」。

内容は、各回1組から2組の当時の若手芸人が登場してネタ見せをするというもの。
進行役は当時フジテレビ入社1年目の新人アナウンサー西山喜久恵が務めていた。最終回には放送時間を45分に拡大して放送し、人気のあったナインティナイン、極楽とんぼ、よゐこ、オアシズ、K2の堀部圭亮、キャイ〜ン、フォークダンスDE成子坂、ジュンカッツら8組の芸人たちを集めての合同コントを行っていた。

番組の終了後、ナインティナイン、極楽とんぼ、よゐこ、オアシズの光浦靖子は同じくフジテレビで放送の『とぶくすり』のレギュラーに抜擢された(大久保佳代子は「笑えないブス」という理由で起用されなかった)。

▽めちゃイケ原点「とぶくすり」放送開始

『とぶくすり』は、1993年4月8日から同年9月23日までフジテレビ『JOCX-TV2』内JUNGLE枠で毎週木曜の深夜2時15分から30分枠で放送されたバラエティ番組。

レギュラー出演者

1990年のコンビ結成直後から常に第一線で活躍し続けている人気コンビ。同時期にデビューした芸人たちの中では最も早出世であり、1990年代後半頃からは概ねテレビ番組のメインMCを担当し、他の番組へのゲスト出演は少ない。自称「地球に優しいナインティナイン」。
岡村 隆史(おかむら たかし) ボケ担当
矢部 浩之(やべ ひろゆき) ツッコミ担当

よゐこ(よいこ)は、日本のお笑いコンビ。所属事務所は松竹芸能。ともに大阪府大阪市出身、大阪市立汎愛高等学校卒。
有野晋哉(ありの しんや、1972年2月25日 - 、ボケ(しばしばツッコミ)担当)
濱口優(はまぐち まさる、1972年1月29日 - 、とまどい(名義上はツッコミだが、ボケでもツッコミでもない)担当)

極楽とんぼ(ごくらくとんぼ)は、かつて吉本興業に所属していたお笑いコンビ。解散については加藤浩次自身は否定している。
加藤浩次(かとう こうじ、本名:加藤浩二 1969年4月26日 - )
山本圭壱(やまもと けいいち、本名:山本圭一、1968年2月23日 - )

本田 みずほ(ほんだ みずほ、1973年4月22日 - )は、日本のお笑いタレント、女優。本名、本田 美津保(結婚前の旧姓)。 神奈川県相模原市中央区出身。吉本興業所属。

光浦 靖子(みつうら やすこ、1971年5月20日 - )は、日本のタレント、お笑い芸人。大久保佳代子とお笑いコンビオアシズを組んでいる。
愛知県田原市出身。プロダクション人力舎所属。

『とぶくすり』のタイトルは、先にレギュラーに決まっていたナインティナインとよゐこがフジテレビに打ち合わせに来た際に、『○○くすり』まで決まっていたが○○の部分が決まらなかった。会議が沈黙していく中、濱口優のひらめきで決定。タイトルバックはよゐこの描いたイラストを使用していた。

番組は半年で打ち切られ、直後の10月には毎週土曜深夜のバラエティ番組『殿様のフェロモン』にとぶくすりメンバーがレギュラー出演した。『殿様のフェロモン』の放送枠を借りる形で「とぶくすりスペシャル」が放送された。
『殿様のフェロモン』が半年で終了した後、1994年4月から半年間の放送休止期間があり、その間ナインティナインのオールナイトニッポンにて「とぶくすりリターンズ」としてメンバーが週替わりで登場した。その結果、ファンから復活希望のハガキが殺到し、1994年10月10日からは毎週月 - 金曜日深夜の10分間の帯番組として『とぶくすりZ』が放送された。

その年の大晦日には「ゆく年くる年とぶくすりスペシャル俺らにはまだ早いやろ!!」という年またぎの特番という大役も任された。しかし、番組は好調ながらも『とぶくすりZ』としての放送は1995年3月24日に終了した。その後もスペシャルとして継続予定だったが諸問題により実現しなかった。

再び半年のブランクを置き、とぶくすりメンバーを一部変更して全国ネットの23時台(通称、パナソニック枠)に昇格した『めちゃ2モテたいッ!』が1995年10月にスタート。さらに1年後の1996年10月には『めちゃ2イケてるッ!』が土曜8時(通称、土8)のゴールデンタイムに進出し、現在に至る。

▽2000年「新しい波8」放送

『新しい波8』(あたらしいなみはち)は、2000年4月から2001年3月までフジテレビで放送されていた深夜バラエティ番組である。通称「なみはち」。

次世代お笑い芸人の発掘をコンセプトとする。
タイトルの「8」は『新しい波』の8年後・フジテレビの8チャンネルという意味のほかに、「お笑い8年周期説」の意味も込められている。ビートたけし、明石家さんま、ダウンタウン、ナインティナインと時代を代表する芸人が年齢差8歳ごとに現れていることから、ナインティナインに次ぐスターが今の若手から現れるという期待を強く打ち出した。

番組終了前に出演者の中からキングコング・ロバート・ドランクドラゴン・北陽・インパルスが選抜され、この5組を主役とした後続番組『はねるのトびら』が決定した。司会者の香取は同世代の芸人を率いてお笑い番組を持つのが夢だったが、若手芸人の飛躍のためにという理由で番組の最終回にスタッフからクビを宣告された。

▽「はねるのトびら」放送開始

当初の目標は『とぶくすり』のような番組であった。番組タイトルの由来は「番組の現場などで盛り上がった時に使う」テレビ業界の用語「ハネた」という言葉と、番組放送開始当初まだ世に知られていなかった若手芸人5組と視聴者をつなぐ「扉」の番組になればいいという意味から名付けられた造語。タイトルの「と」のみが片仮名の「ト」になっているのは「ト金(と金)のように成ってほしいから」。

人気番組・テレビコマーシャルなどのパロディのほか、若者文化やサブカルチャー(ネットアイドル、おたく、マルチ商法、ニートなど)を取り上げたコントで、早くから中高生の間で人気を博したが、2005年のゴールデン進出以降はコントが激減し、ゲームやバラエティ企画を中心に放送していた。2010年頃から視聴率が一桁になるなど低迷し、2012年9月26日をもって終了。

キングコングは、日本の漫才師・お笑いコンビである。吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属。1999年9月に結成された。略称は「キンコン」。

ロバートは、日本のお笑いトリオ。

吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属。1998年結成。吉本総合芸能学院東京校4期生。

ドランクドラゴン(DRUNK DRAGON)は日本のお笑いコンビ。略称は「ドランク」または「ドラドラ」。所属事務所はプロダクション人力舎。スクールJCAの5期生。専攻はコント。

塚地武雅と鈴木拓が人力舎の養成所であるスクールJCAで出会い、結成されたコンビ。

北陽(ほくよう)は、日本の女性お笑いコンビ。所属事務所はプロダクション人力舎。

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