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ピコ太郎は早くも新ネタ!?あの芸人のブレイク後のネタはどうだった?


▼一躍有名になったピコ太郎のPPAP

自分たちで曲に合わせて踊る動画を投稿したり、「ペン・パイナッポー・アッポー・ペン」の歌詞の頭文字「PPAP」がツイッターの人気ハッシュタグになったりと、話題は広まる。

海外メディアでは過去に世界的なYouTube再生数を叩き出した「第2のPSY(サイ)」とも呼ばれるほどのピコ太郎さん。

大ヒットしたのはジャスティン・ビーバーのおかげ!

ピコ太郎が世界中から人気を集めているのは、8800万人のフォロワーがいるジャスティンビーバーのTwitter拡散のおかげ。

再生回数がすごい事に!

10月7日には、同曲は世界134カ国・地域に配信され、19日付け全米チャートで77位にランクイン。日本人のトップ100入りは松田聖子以来、26年ぶり7人目という歴史的快挙。

そんなピコ太郎は早くも新ネタを披露!

ノリに乗ったピコ太郎は早くも次なる動画「NEO SUNGLASSES(ネオ・サングラス)」を投稿。

「暗い」と「明るい」を交互に繰り返して歌う新曲は「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」と同じく謎の中毒性があるトラック。

明るいのほうは最後のところを「明るい」まで言わずに「あか」まで言って止めるのが重要なポイントです。

意外とPPAPより好きという声も多い

ピコ太郎氏、個人的にはppapはそれほどじゃなかったけど新作のネオサングラスが凄い好き

うちの3歳の息子はPPAPよりもネオサングラスの方が好きで、ふり付きでよく歌ってる。くらいくらいくらいくらいくらいくらいくらあかるーい

そういえばあの一世風靡した芸人の次のネタってどうだった!?

▼ラッスンゴレライで大ブレークした8.6秒バズーカ

ラッスンゴレライネタの大流行で一世を風靡し、2015年には年間100本以上のテレビ番組に出演した8.6秒バズーカー。

ブレイクのきっかけは2014年11月4日深夜に放送されたフジテレビの番組『オサレもん』、そして日本テレビの『ぐるナイおもしろ荘』への出演で、中高生を中心に人気を獲得するように。

【公式】8.6秒バズーカー『ラッスンゴレライ』
久しぶりに見たけどまたはまった笑 youtube.com/watch?v=N4Z46G…

お笑い芸人の中では「禁断のリズムネタ」とも言われ、リズム芸は一発屋で終わってしまうことがほとんど。

そんな8.6秒バズーカのブレイク後のネタがこれ!

8.6秒バズーカの新ネタ
なんか微妙笑笑
#8.6秒バズーカ pic.twitter.com/lA8PwLkyvl

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