面白動画像

面白い動画や画像などクスリと笑える話題を集めました

6年ぶり松本人志が審査員復帰!「M-1グランプリ2016」が超楽しみ!

2017/01/26


●昨年、5年ぶりに復活したお笑い風物詩『M-1グランプリ』

5年ぶりに復活した昨年大会の優勝コンビ、トレンディエンジェルがこの1年を通して華々しく活躍しました。

●今年の「M-1グランプリ」は、決勝経験コンビが多く勝ち残った

決勝進出コンのビのネタ順は、1=アキナ、2=カミナリ、3=相席スタート、

4=銀シャリ、5=スリムクラブ、6=ハライチ、7=スーパーマラドーナ、8=さらば青春の光、9=敗者復活戦勝者。

今大会は、6年ぶりに決勝へ進出したスリムクラブをはじめ、2年連続の決勝進出となるハライチ、

さらに銀シャリやスーパーマラドーナなど、決勝経験コンビが多く勝ち残った。

●そんな中『M-1グランプリ2016』決勝戦の審査員が決定

4日(18:30~21:00)にABC・テレビ朝日系で生放送される若手漫才師の王座決定戦『M-1グランプリ2016』決勝戦の審査員が決定。

・決勝戦の審査員は5人に決定!

ダウンタウンの松本人志、オール巨人、上沼恵美子、中川家・礼二、博多大吉の5人が務める。

松本、過去3回務めた巨人と上沼、そして初代王者の礼二、『THE MANZAI 2014』優勝の博多大吉が、運命のジャッジを行う。

5年ぶりに大会が復活した昨年は、M-1歴代優勝コンビから1人が代表し、審査員を担当する形に。

・ダウンタウン松本人志さんは、6年ぶりに審査員を務める

ダウンタウン松本人志(53)がテレビ朝日系「M-1グランプリ2016」(4日午後6時30分放送)の決勝戦審査員を6年ぶりに務めることが3日、分かった。

松本は2001年の第1回大会から通算9回、大会委員長だった島田紳助さんとともに審査を担当。

長年同大会を見てきた“M-1の生き字引”ともいえる松本だけに、ことしの出場者たちにどのようなコメントをするのか注目が集まる。

・中川家・礼二さんは、前回に続き2度目の審査員

M—1の記念すべき初代王者として、経験者ならではの採点が気になるところ。

・オール巨人さんは''07~'09年と過去3回審査員を経験

-未分類